手にした人の毎日に、 そっと寄り添う革ものを。
01
型紙をつくる
使う人の手やポケットの大きさを考えながら、ミリ単位で型紙を引きます。
02
革を裁つ
革の繊維の向きや表情を見て、一枚ずつ包丁で裁断します。
03
縫製用の穴をあける
目打ちと言われる工具で、縫製用の穴をひとつずつあけます。この穴の並びが、仕上がりの縫い目の美しさを決めます。
04
ひと針ずつ縫う
両側から糸を通す手縫いで、ほどけにくく丈夫に仕立てます。
05
磨いて仕上げる
革の断面を何度も磨き、なめらかな手触りと艶を出して完成です。
Collection
日々に寄り添う、革の道具。
Featured
すべての作品
おすすめの作品
Follow us
イベント出展などの
イベント出展などの
最新情報はInstagramで。
制作の様子や新作、イベントへの出展予定はInstagramでお知らせしています。

